やりたいことをやり、行きたい所に行く

わくわく
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ライオンズゲートから8/15満月の期間を越して、自分なりに得た「悟り」(笑)・・が、タイトルの「やりたいことをやり、行きたい所に行く」ということでした。

つまり、結局はバシャールの「わくわく」ということになるのだと思います(^o^)

ただし、自分勝手に動くということではありません。自分がやりたいことをやる中にも、周りの人への思いやりや気遣い・感謝も忘れずに・・光と愛を広げることを意識しつつ、というのが一番の特徴になっています。

それから、いきなり「大物」を目指すwのも少々キケンな気がしています。「将来はきっと叶うでしょうが、現時点ではすぐには難しいこと」はひとまず保留扱い・後回しにして、まずは身近なことからスタートしました。

昨日、思いつくままに「やりたいこと」を書き出してみたところ・・すぐに20個くらいのメモが出来上がりました。それにしても「食べる系」が多いところが何とも自分らしくて笑ってしまいましたが・・(´∀`●)

「食べる系」って、つまり、一度行ってみたいなぁ、ここのお料理食べてみたい・・と思っていたお店にどんどん食べに行く、ということです。

元々外食がそれほど得意ではないので、たまたま友人や家族が一緒に行ってくれる場合をのぞいて、どんなに行ってみたいお店でも1人で食べに行く、までは今までしたことがありませんでした。

でも、ほんの少しだけ勇気を出して、これからは1人でもどんどん食べにいくことにします!

ちなみに、昨日早速ランチを・・近所のお蕎麦屋さんですが(笑)・・外食してみました。昼に外に出かけると気分転換にもなりますし、道中散歩気分で快適♪ですね! 

お店ではお隣の会話が興味深くで、じーっと聞いてしまいましたw どうやら、新人君の不可解な行動に困っている、という内容・・「えー、あり得ない」ということから、「それは少しだけ理解できる」ということまで。。色々と考えさせられました。

新人君の問題行動は、全て時間が絡んでいます。組織は従業員の時間を「お金で買っている」訳ですから、その時間内に従業員が勝手なことをしたり、生産性が劣っているのはNGで「教育が必要」となるのは当然の帰結だと思います。

これをスピリチュアル的な視点から考えてみると、「高次元に時間は存在しない」「仕事という概念もない」「物質に執着してそこから離れられない人たち」「お金・一部のお金を持っているグループが世の中を支配している構造」などなど・・

つまり、新人君の「問題行動」は、そもそも組織に所属していなければ「問題行動とはならない」ということに気がつきました。物質社会・低次元に留まっているからこそ、生じている「問題」と言えます。

でも、普通の人はそんなこと考えませんよね(^^;)「会社に貢献するのは当然のこと」「会社にとって迷惑な存在」という視点が普通なのだと思います。

新人君の気持ちは全くわかりませんが、どちらの立場の「幸せ」にとっても、早々に組織から離れて別の道を見つける選択をするよう祈るばかりです。

食べ物がらみてもう一つ・・親の食事が気になっているので、やりたいことの一つに「高齢者向けの食事調べ」の項目を設けています。

図書館で色々とレシピ本など見てたくさんヒントをもらいましたが、これを今後、自分の今の状況でどのように実践できるのか・・が課題です。まずは料理をする場所の確保からスタート、という状況(笑)

高齢者にとって、たくさんの人に囲まれて寂しくないこと、「普通に」話しかけてもらったり、どこか行こうと誘ってもらえること、美味しい食事をいただけること・・などをとても嬉しく感じる、と本に書いてありました。

今までの自分の行動を反省しつつ・・でも、苦手なことは苦手だしなぁw ・・自分が出来そうなことから少しずつ、始めていけたらと思います。

まずは・・「いらいらしないで」接しないといけませんよね(笑)

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