エンパスが「役に立つ」とき

スターシード・ライトワーカー
google ad1 upper place

昨日、大切なことを書き忘れました。エンパスが周囲を癒すという意見がある・・と伺いましたが、「癒す」どころか、もっとすごい(笑)ことができます。場の「浄化」です。

いや、これは自分だけに当てはまるのかもしれませんが・・???

特に仕事の場面で、長年不思議に感じてきたことがあります。始めはものすごく「どろどろした人間関係」のある職場だったり、ブラックな人wがたくさんいるような職場・・

いつの間にか、黒いエネルギーの人たちが「淘汰」されて周りから消えてしまうんです。そして「普通にいい人」だけが職場に残る、ということがこれまで数えきれないほど起こりました。

また、ブラックな人たち・・最初は「強気」なのですが、そのうちに目があうと「おびえたような目で」目をそらすようになっていきます。なんでだ??

ちなみに自分は、全く怖くないです(笑) 外見も中身も。

始めは単なる偶然と思っていましたが、そのうちに「私って、何か怖いのかな(笑)」と開き直るようになりました。まぁ、ブラックな人たちが勝手に向こうからw辞めていってくれるのですから、それはそれでいいのかな〜と。。

昨日エンパスの記事をまとめていて、「周囲を癒す」ということは、つまり場の浄化ができる、という意味なのかも・・と思ったんです。なので、このことについては、胸をはって(笑)「このエンパス 能力のおかげで、みんなが働きやすい環境をゲットww」と言えるのかな〜と思いました。

もうそろそろ職場を去る時期にさしかかっているので、今いる職場がこの能力を発揮するラストチャンスかもしれません・・・少しは人の役に立てたのかな(笑) だとしたら、これほど嬉しいことはありません。

これまでお世話になってきた職場の人たちが、これからもずーっと・・楽しく快適に仕事ができますように◡‿◡✿

【後日談】

ここで書いた「場の浄化」。

その後も、様々な場面で起こりました。

いがみ合っている2人がいる場合、最終的に「けんか両成敗」的な結末になった、ということが2回起こりましたね。

ただ…

この記事を書いていたときはあまり感じなかったのですが、場の浄化って、かなりエネルギーを消耗すること、と気が付きました。

自分に跳ね返ってくる感覚がしっかりとあります。

こういうところが(自分の中では死語ですが)「ライトワーカー」的な役割をしている、してきた、と言える所以なのかと思います。

エネルギーは消耗するし、とっても苦しくて大変なのですが、これらも利他的な気持ち、利他愛がないとできないことなのかもしれません。

選ばれた、と考えるのはおこがましいと100も承知ではありますが、一応そういう役割を任された、と観念して、これからも頑張らなければ、と思っています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました