検証「烏の大合唱」その後

思考・言葉・意味
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8月は自然災害をはじめ、まともな感覚では理解できない事件の数々、それから、宇宙...多分、アセンデッドマスターと呼ばれる方々からのメッセージかな、と思われる様々なシンクロニシティ。①全てのことは、ただそこに「存在している」だけに過ぎない ②光にとどまりつづける ③グラウンディング ④わくわくしよう!

このときの異様な「烏の大合唱」。その後何が起こったか、について記録します。

① 「いまだかつてない」台風到来・・被害が大きすぎて、未だに混乱が続いています。首都圏では交通機関も麻痺しましたね(( ノД`)

② ご近所に住んでいた方・・お世話になった方なのですが・・どうやら病気が重いらしく戻ってこれなくなったようです。

①のときの暴風雨は本当に怖かったです。生まれて初めて、台風を「怖い」と思いました。眠れない夜を過ごしながら頭に浮かんだのは・・何故か、「ノアの箱舟」(笑)。

ノアとご家族、動物たちは、こんな怖い思いをしながら何日も過ごしたのかなぁ・・とぼんやり考えていました。なんで「ノアの箱舟」なんだ!?

それともう一つ。ちょうど実家にくる日に台風が到来したこともあり、親から「前回は二人だったから怖かったけど、今日は三人なので心強い」と言ってもらえました。きっと、親だけに怖い思いをさせないために自分が「呼ばれた」のかしれません。

と、ここまではよかったのですが・・

その後「やんごとなき事情」で、本当は週末まで滞在する予定だったところを急遽、自宅に戻ってきました。もちろん本意ではありません。少し父が心配で後ろ髪をひかれつつ・・の帰宅です。

この流れ、なんでだ???とずっと考えていたのですが、多分実家から「追い出された」のだと思います。誰にも悪気はありません、そういう「流れ」だった、ということです。

思い当たるのは、母親との関係性。もともと合わないのですが(笑)、一緒にいると様々なことで意見が食い違ってきます。母親にしてみれば、いままで夫と二人でのんびりやってきたのに、うるさいなぁ・・という気持ちなのでしょう。

母親としては、私が実家にいれば食事を作ってもらえたり、何か対外的な問題があれば頼れる側面もあり「ありがたい・居てほしい」と思う反面、「ああ、うるさい。さっさといなくなってほしい」というアンビバレントな気持ちになっていたのではないかな、と思います。

それで、「私がいなくなる」という状況を引き寄せたのでは・・と思っています。

自分のほうも「やはり完全同居は無理」ということを再び実感することになりました。自宅を引き払って・・と思っていましたが、これも保留にします。

親なんか頼らず、自分の居場所は自分でみつけなさい、という宇宙からのメッセージなのかもしれません。

そして、今日みかけたエンジェルナンバーは1111。久しぶりで、ちょっと嬉しかったです(笑)

もうひとつ不思議なことがありました。鉄道系icカードにチャージした後、ケースの中に折りたたんだメモのようなものが入っていたので、ん???と思い中身を見てみました。

1111 エンジェルナンバー 毎日天使と会話する
1111 エンジェルナンバーを繰り返し見たら、天使はすぐ側にいる。その時にあなたがすることは次の4つ。朝晩天使と話をする、手放したいことリストをつくる、天使からのサインを見逃さないようにする、意識を欲しいものに向ける。

なんと、このときに書いた「メモ」(ベッドのマットレスの下に入れておいたもの)がなぜか、パスケースの中から出てきたのです。まるで「読んでみて」と言わんばかりに・・

2つ願い事が書いてありました。1つは概ね解決済みのこと、そしてもう1つは、ツインの彼とのことです。

もちろん、その「願い」を忘れていたわけではありません。ずーっと一貫して思っていることですので・・

このタイミングで目にするということは、そろそろ親のことよりも彼のことに気持ちを向ける時がきたよ、というメッセージなのでしょうか。

自分でもよくわかりませんが、これから近未来に起こること・・また「検証」できたらいいな、と思います(^^

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